WRITER & NOVELIST
小説は
心を豊かにする。
小説家 いのりはくさんのホームページです。
LATEST BOOK
最新刊
2026年7月刊行
華園の最期
長編小説
俵屋志郎は小児科開業医。小児の患者富岡カンナの失踪事件が起こる。担当の埼玉県警警部補、宇津木善朗が同級生で、県警管理官から特別医療捜査官に任命され、宇津木と事件の真相を追う。結末は意外な方向へ・・・
PROFILE
ことばで、
人の心を動かす
著書のご紹介: いのりはく
1977年 順天堂大学医学部を卒業後、医療法人の理事長。診療の傍ら、2020年から執筆活動開始、数多くの小説を出版している。
BOOKS
最近の著書一覧
いじめ少年少女脳機能改造計画
2026 / 長編
BEAUTY探偵社
朧朧とした真実
2026/ 長編
NEWS
お知らせ
A WORD FROM THE AUTHOR
「書くことは、
忘れてしまいたいことを、
もう一度丁寧に思い出す作業です。」
— 著書のご紹介